函館湯の川温泉旅館協同組合ウェブサイト
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函館市熱帯植物園
函館市
熱帯植物園
で温泉につかるサル達
松倉川の河口に位置する同園には、ホタルもいて、人気を集めています。園内には足湯や遊具施設など、大人も子供も楽しめる施設です。
園内に入ってすぐ左手にはサル山があります。そこではサル達が湯の川の温泉を満喫している姿を目にすることができます。
湯巡り舞台(足湯)
湯倉神社
2007年12月にオープンした、新しい湯の川の名所です。函館市民の憩いの場にもなっています。
湯の川の鎮守さま。湯の川温泉発祥の地碑もあります。9月の例大祭は湯の川の町といっしょにお祭りを盛り上げます。
トラピスチヌ修道院
香雪園
(見晴公園)
日本で初めて作られた女子修道院。周辺は市民の森として広大な公園が広がっています。
北海道で唯一の国指定の名勝地。春には桜、秋には紅葉と、様々な美しい表情を見せてくれます。
松倉川
湯川黒松林
温泉街を流れる松倉川。河口付近で鮫川と湯の川が合流する、函館近郊では一番長い川。鮎の姿も見られ、豊かな自然を感じることができる。
北海道で最初の防風防砂林。明治32年、函館の豪商・渡邉熊四郎氏が湯の川の将来性を考え、私財を投じて植林したもの。現在900本以上の黒松林となっています。
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